ザッピングされる脳内の

何処か。何か。

無意味な絵が言葉が動きがちらちら入れ替わって一つに定まらない。

かれこれ二時間以上。集中したいのに対象がばらばらになる。

 

ドラマ、聖者の行進でも観返そうかと思う。

「自分に出来ることを一生懸命やればいいの」って確か、

あのドラマの台詞だった。→正しくは、僕の歩く道の台詞。

精一杯ってどういうことなんだろうか。

僕はいつも死にそうになって続けられない。

嗚呼、今度は沈黙してる。力も入らない。書くのも。