自分を喩え話で総括すると

悪い喩えなので隠す。

 

セックス依存症なのにセックスをしている自分に耐えられない、

 思い出すのも居た堪れない

・快楽はあまりない

・マイクロペニスで、それを「短小」と言われると、相手に「マイクロペニス」

 だと改めさせたい気持ちがあるのに、言い訳にしかならない、

 くどいのは思考回路だけで沢山だと思っているから、自分を黙らせることでしか

 答えることが出来ない

・マイクロペニスであるから、不適合だからと言って、

 セックスから離れたくはない(≒しがみついている)

・そうした心理が働く原因となるそういう場所に出向くことがなくなっても、

 自分の中に定めた限界には届きたくて独りで種々勉強している

・マイクロペニスで生まれてきた自分とその呪縛から逃れられない自分と、

 どちらが嫌いかと問われれば、どんな状況下においても理屈を抜きに前者を選ぶ

・上向き、または、ましな時間を過ごしている時、セックスは必ず側にいた

・しかしマイクロペニスやコンプレックス、言い訳したいという欲求への嫌悪感も

 また同時に存在していた

・小便をすることがRPGのレベリングに値するとして、普段は自分を見たく

 ないので小便をしない、だから輪を掛けてレベルが低い(喩えの中の喩え)

 

惨めこの上ない話だ。恋人に置き換えても意味は通じそうだけれど、

僕はソレを廃棄しようとしたり虐待したりはしないし、恋人だと相手の意思が

関わるから。何より馴染みがない。