「Mewも。ほんとに?」

テンションは変わらないのだけれど、

カウンセリングには無関係なのでこのカテゴライズ。

 

金髪と髭とムショクを聴いて。

五十嵐さんの選曲でMewを流した。

Mewの綺羅びやかさを「良いな」と思って、

そのディスクのプロデューサーだったかに

自分のCDの依頼を出してみたら聞いてもらえたという話をしていた。

 

Mew? Mue? 後者はメイか。じゃ、あっちがミュー………」

僕もMewは何曲か聴いたことがあって、

おそらくは五十嵐さんに近い感覚でその音色を良く思っている。

頭の中までクリスタルと化してその奥から輝きが放たれていくような。そんな。

the PoliceといいRadioheadといい、syrup16gの方向性とかスタミナ源とかを

自ずと嗅ぎつけては知らず辿り着いていく。だから、

syrup16gの音が好きであることは一生不変のことなんだろう。

セルフタイトル以降も普通に食べられます。消化不良、起こしません。

作曲する五十嵐さんの好む音が変わろうとも、喜んで連れて行かれるよ。

信者だからじゃない。何とはなしに、彼の音楽を信じてる。