序盤、下ネタです

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独自研究?」で噴き出した。

 

「溜まるというのは言葉の綾で、実際には溜まる物なんかないんだよ」

という話をしたら嘘だと言われたことがある。

しかし、肝心のその人は、成人後に初めて出したらしい。

それが本当なら、性成熟を果たしてからそれまで、

排出されることのなかったソレは何処へ行っていたというのか。

ってことを友達に話したところ、「(成人後とか)ないだろ」で片付けられた。

他に事例を知ってるから、なくはないと思ってる。その人がどうかは知らないが。

 

嗚呼、そうか。彼らの期待が重過ぎる上に、鬱陶しいんだ。

敏感に感じ過ぎているだけとも言えるが、それは確かに存在するもので、

そして僕は決してそんな風に変化しないであろうし、

そうなりたいともとても思えない。それを求めるくらいなら、

その他の人に求めてくれと考えているんだ。相手の思いを気取らされる度に。

はあ。確かに、この間の催しも少なからず引き金になっている。

「しょうがない奴だ」程度に思ってくれる人の前でないと

リラックスして話せないのかもしれない。遠慮されるのも疲れる、

切ない顔をされるのも疲れる。

優しいんじゃない。その面倒臭い気持ちが伝わってくるのがただ、厭だ。

 

あと、思いの外、トラウマの影響力が強い。

日常中に蔓延っていて、ちょっとしたことでも引っ掛かっては、

後々になってそのダメージにやられていく。

何ていうか、僕を気に入る人というのは、トラウマをばら撒いていった

当人達と嗜好が近いのかな。それ故にとりがちな行動の内に

トラウマに触れる要素が多いように見える。具合が悪い時に兎に角

利用するSNSを爆破したくなるのってこれが原因なんだろうか。

尤も、mixiTwitterも無いから、壊せるものが残っていない。

携帯にスイッチ一つで他人からの連絡をシャットアウト出来る機能があれば

それに切り替えたい気分だ。人間全般が気持ち悪くて仕様がない。

・・・気持ち悪いんだよな。面倒臭くて、何だか馴染めなくて。

そういう感覚を常日頃、持ち歩いている。人間不信とはまた異なる何か。

自分自身がそうで、投げ捨てたいと思っているのだから、無理も無いのか。