ただいま

Twitterをまた辞めて、代わりにこちらを再開。

ここを閉じる前によく書いていたカテゴリーへのエントリーは、

削除はしないで下書きの状態で保管することにした。

 →下書きからも削除した(2015, 10.09)。

 

急激なストレスに見舞われる度に心臓がぎゅううと掴まれるように痛む。

Twitterの裏垢では疲れたことにばかり言及していた。

 

これまで、学歴がどの程度の目安になるものか自己の中で

定かにしてこなかったが、学歴どころか、仕事が出来るということでさえ、

その他の何かを保証するものではないのだと、

一連の唾棄すべき体験の数々から学習した。

僕はもう、ふわふわしたことしか口にしない。これ以上、人間に失望したくない。

ここを越えてしまったら、

頭から決めて掛かったり見下したりするような能なしになってしまう。

叶うなら、あいつらを一発ずつぶん殴らせて欲しい

(現実問題、彼らとの関係を復元させるのは億劫だからしない)。

何が不快だったかとか何が頭に来るだとか、言葉で説明することを滅多としない。

説明して通じる人なら、そもそも僕にそうした感情を抱かせることはない。

だから、無言で殴りたい。無痛症でもなければ、痛みは通じる。

HUNTER×HUNTERにはこんな言葉が出てきた。

「その人を知りたければその人が何に対して怒りを感じるかを知れ」

僕が本当に怒った時に閉口するのは、

これ以上自分に触れて欲しくないからなのだろう。

何より、伝わらないことを説明するのは徒労だ。